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ど〜も、裏管理人の藤原です。クロベエの散歩中、川の土手の茂みのなかからなにやらミャーミャーと鳴く声が…。見るとちっこい猫が5〜6匹捨てられている。そのうち1匹だけ仲間からはぐれて上の方まで這い上がってきていたのだが、その根性に深い感銘を受けそいつだけ拾って帰ることにする。なんつーか、自己主張は大事だなと実感する。実際問題として全部の面倒をみるのは無理だが、1匹ぐらいならなんとかなるだろうという甘い考えのもと連れて帰ったのだが、家に着いてよくよく見てみると、この猫眼がまだ開いてねーよ! どうやら、生後数日しかたって以内様子…。
なんとかなるのかこれ?
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