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ど〜も、裏管理人の藤原です。明日は天文台の公開講座。今月のテーマは「うしかい座」ということで、うしかい座について資料作成。ギリシャ神話では巨人アトラスと、熊にされたカリストの息子アルカスが有力とのこと。アトラスのほうは適当な図が手に入ったのでそれを使うとして、アルカスのほうはなかなかよい図が手にはいらない。しかたがないので自分で描くことにした。で、絵はアルカスの母カリストがゼウスに口説かれているときの図。調べてみるとゼウスはアルテミスに変身してカリストに近づいたらしいのだが、絵にするとヤバいような気がしたのでノーマルに攻めてみた。しかし、思わずカリストの頭身が縮んでしまい、やっぱりそこはかとなくヤバい雰囲気の絵に…。
え、援交?
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