|
ど〜も、裏管理人の藤原です。今日は年に一度の天文台の望遠鏡のメンテ日ということで、メーカーさんがやって来てあちこちチェック。特に異常はみられなかったものの、もしも、望遠鏡を動かすコンピュータの部品(ハードディスクとか)が壊れるたら、現在、代わりの部品が入手不可能(最近のハードディスクは古〜い昔のPCでは認識できなかったりする)なため、導入システムが総入れ替えになってウン百万円かかってしまうという話…。うーむ、今の内にジャンク屋巡りして、部品の予備を集めておくべきか?
絵はメンテナンスの妄想イメージ
|